
熱中症の対策と予防
気温が30度以下であっても湿度が60%を超えると熱中症を引き起こす可能性があります。
気象のチェックの際に湿度についても調べるようにしましょう。
・レッスン中は水分補給、休憩の時間を頻繁に取りましょう。
・陸上ではライフジャケットを外すなどして通気へのケアも行いましょう。
・ゲストの方への携行品リストに「帽子」を加えるようにしましょう。
・初心者スクールは2時間以内の運動時間のプログラムとなるよう設定しましょう。
SAFETY FIRST & ENJOY SUP.
ルールを守ることが楽しさにつながります。



海上ルール
道路に交通ルールがあるのと同様に海上にもルールがあります。世界共通の海上交通ルールを簡単にご紹介します。

SUPを楽しむ為に
インストラクターとしては勿論、グループでSUPを楽しむ場合も、あらかじめ無理の無い計画を立てるようにしましょう。

SUP事故は初心者に多発!
SUP事故の50%以上が初心者の段階で発生しています。事故に遭わない為にもスクールで技術の基本や水上でのルールを学びましょう!






